オンライン・コンテンツ
月刊エネルギーフォーラム記事
Webオリジナル
マーケット情報
月刊誌
月刊エネルギーフォーラム購読
エネルギーフォーラム電子マガジン
書籍
セミナー&イベント
ホーム
オンラインコンテンツ
月刊エネルギーフォーラム記事
Webオリジナル
マーケット情報
月刊誌
月刊エネルギーフォーラム購読
エネルギーフォーラム電子マガジン
書籍
セミナー & イベント
オンライン会員ログイン
TOP
電力
ガス
石油
原子力
火力
新エネ
デジタル
環境
政策
地産地消を柱に経営多角化 マイクログリッド実証に挑戦
2020年11月4日
【小田原ガス】 地元企業などとの連携を強化し、再エネ開発や電力小売り、さらにはEV(電気自動車)シェアリングなど、小田原ガスは新たなエネルギーサービスに果敢に挑戦している。その裏には、「ゼロエミッションが実現するなら、ガス導管は座礁資産になりかねない」(原正樹・小田原ガス社長)との危機感がある。 同社はここ10年ほどで、さまざまな新規事業を手掛けてきた。まず取り組んだ
この記事は有料記事です。
続きを読むには...
いますぐ登録して続きを読む
既存ユーザのログイン
メールアドレス
パスワード
ログイン状態を保存する
パスワードを忘れた場合
パスワードリセット
はじめての方はこちら
新規ユーザー登録