【特集2】地産地消やレジリエンス機能向上 DXで進化遂げるエネファーム

2023年5月3日

【大阪ガスマーケティング】 地産地消実現など活用が広がるエネファーム 家庭用燃料電池・エネファームの販売開始から早14年。大阪ガスマーケティングでは保証期間10年を超えるケースが増え始める中、ハウスメーカーと連携し、住宅リフォーム時に既設から最新モデル「タイプS」への買い替えを勧めている。2022年度はリフォーム時の販売台数が2000台超で、この8割がエネファ
この記事は有料記事です。
続きを読むには...

既存ユーザのログイン