オンライン・コンテンツリスト
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【特集2】沿線軸に持続可能な街づくりに注力 顧客目線で魅力あるサービス追求
2025年2月3日
【東急パワーサプライ】 東急パワーサプライ(TPS)は「東急でんき&ガス」の申し込み者数が67・7万件(2024年9月末時点)に上り、東京エリアの低圧市場シェアで7位に... |
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【特集2】エネシステム確立に功績 実験集合住宅30年の挑戦
2025年2月3日
【大阪ガス】 大阪ガスの実験集合住宅「NEXT 21」が立ち上げから30周年を迎えた。同社社員が実際に居住し、数々の成果を上げてきた軌跡を振り返る。 大阪ガス社員... |
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【特集2】電力マネジメントの時代が到来 官民一体で需要家意識の醸成へ
2025年2月3日
次期エネルギー基本計画の原案で電力需給調整の重要性が明示された。エネ各社は、調整力を創出するサービスや技術の開発を加速させている。 家電や蓄電池からヒートポンプ給湯機まで、暮ら... |
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【特集2まとめ】家庭用エネルギーの新ビジネス 分散型制御で新たな価値創出
2025年2月3日
家庭で使用する多彩なエネルギー関連機器を賢くマネジメント―。 そうした仕組みを実現する技術やサービスが続々と登場している。 再エネの導入拡大で、電力需給を調整する機会が増えているからだ。... |
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【特集2】英企業の知見を存分に活用 3年で30万件の顧客獲得
2025年2月3日
【TGオクトパスエナジー】 東京ガスと英エネルギーテック企業のオクトパスエナジー社が合弁で立ち上げた日本国内の電力小売企業、TGオクトパスエナジー。2022年1月から家庭用小売りを本格... |
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【北陸電力/松田社長】未曽有の災害乗り越え 地域の持続的な発展と社会課題の解決に貢献
2025年2月2日
2024年に石川県能登地方を襲った地震と豪雨災害。 復旧・復興へは道半ば、エネルギーの安定供給という使命を果たしつつ、地域の持続的な発展に貢献。 災害の知見を踏まえ、脱炭素化など... |
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【特集1】アプローチ刷新で議論百出 複数シナリオ化をどう読むか
2025年2月2日
「積み上げ」から「バックキャスト」に転換した第7次はエネ基のターニングポイントになったと言える。複数シナリオに基づく需給見通し、そしてプランBの「リスクシナリオ」にさまざまな受け止めが出てい... |
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【特集1】原子力を巡るブレーキを解除 現実路線に転換で合格点
2025年2月2日
少数与党となった中、自民党はエネ基の議論にどのような姿勢で臨んだのか。かつて経済産業副大臣を務め、今回は党内議論をまとめた山際大志郎衆議院議員に聞いた。 【インタビュー:山際 ... |
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【特集1】 「移行期」の難しさが随所で噴出 個別4分野の現在地を検証
2025年2月2日
1.5℃に向けた課題認識はエネ基で触れているが、実際の政策は今後の議論に委ねることになる。洋上風力、原子力、火力、次世代燃料の4分野で、それぞれの足元の課題を探った。 検証1 ... |
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【特集1】産業・エネ政策を一体で最適設計 「日本が勝つ」シナリオに
2025年2月2日
脱炭素社会を見据え、日本の産業はいかに国際競争力を高めていくのか。兵頭誠之氏は、「日本が勝つ」シナリオを科学的、合理的根拠に基づき作り上げるべきだと訴える。 【インタビュー:兵... |
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【特集1】過去との対比で見える「原点回帰」GXビジョン登場で問われる役割
2025年2月2日
さまざまな着目点がある今エネ基だが、過去を総ざらいすると「原点回帰」が浮上する。一方、GXビジョンにエネ基の内容が一部移管した面も。大場紀章氏が解説する。 大場紀章/ポスト石油... |
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【特集1まとめ】新生「第7次エネ基」の是非 亡国から興国への脱皮なるか
2025年2月2日
第6次エネルギー基本計画策定以降、地政学リスクやグリーン政策の弊害の顕在化、さらにGX・DXに伴い電力需要は減少から急増傾向へ―と情勢は様変わりしている。難しい連立方程式をどう解くのか。第7... |
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【記者通信/2月1日】24年度新エネ大賞決定 最高賞に三菱マテリアルテクノの地中熱利用システム
2025年2月1日
新エネルギーの機器開発や設備導入で優れた実績を顕彰する「2024年度新エネ大賞」(主催:新エネルギー財団)の受賞者が決定した。1月29日、東京ビッグサイト(東京・江東)で表彰式が行われ、受賞した17... |
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【大阪ガス 藤原社長】国際情勢に対応し 安定供給とCNに向け国内外の事業に注力
2025年2月1日
海外ではe―メタン製造の検討やLNG調達先の多様化、国内では電気事業の拡大などに取り組む。 阪神・淡路大震災から30年を迎え、安定供給はもとより、幅広い経営戦略の実現に向けて社員の「個... |
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【目安箱/1月31日】ナベツネ後の「読売」 原子力への冷たさはどうなる?
2025年1月31日
読売新聞グループ本社の代表取締役主筆で、メディアに加えて、政界やプロスポーツ界にも影響を与えたナベツネこと渡辺恒雄氏が昨年12月に亡くなった。98歳だった。ご冥福を祈りたい。 ... |