【四国電力 宮本社長】「人の力」を最大化 各事業の収益力を高めグループの成長目指す

2025年12月3日
現行の中期経営計画はスタート当初に困難に直面しながらも、一つひとつ難局を乗り越え、経営目標を達成できる見通しとなった。 足元では脱炭素化とデジタル化が追い風となる中、新中計ではコア事業と拡張領域の双方で収益力を高め、経常利益650億円以上というさらに高い目標を掲げる。 【インタビュー:宮本喜弘/四国電力社長】 みやもと・よしひろ 1985年京都大学工学部
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