【ニュースの周辺/2月20日】衆院選とエネルギー環境政策 関係議員の当落を総括

2026年2月20日
日本の国内政治は、石破茂前政権下における衆院選(2024年10月27日)での自公連立政権の過半数割れ、石破氏退陣に伴う昨年10月の高市早苗政権発足、その後の公明党の連立離脱、日本維新の会との“連立”形成と大きく動いてきた。そして年明けの衆院解散。立憲民主党と公明党は中道改革連合を立ち上げて対抗したが、結果は自民単独で全議席の3分の2以上の316議席、維新36議席と合わせて352議席と大勝した。
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