月刊エネルギーフォーラム記事リスト
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【イニシャルニュース】 K室長巡る異例人事 S氏の言動が影響か?
2026年8月10日
「やはりこの異例ともいえる異動には、S氏の言動が影響しているとしか考えられない。『LPガス取引適正化アドバイザリーグループ』の委員を選任した責任を取らされたのだろう」 業界関係者D氏が... |
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【事業者探訪/秦野ガス】足腰強い経営目指して 地域連携や新規事業の種まきに意欲
2026年8月9日
国内外の情勢変化を見据え、持続可能な経営に向けた歩みが進んでいる。 足元は幅広い分野で地域連携を図り、将来の柱となる事業の模索も始まった。 都心から電車で1時間ほどの距離... |
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【業界紙の目】鉄鋼業界のシビアな現実 グリーン価値認める意識喚起を
2026年8月8日
世界がカーボンニュートラル実現に動いている中で、鉄鋼業界も対策にまい進している。 一方で、設備投資や技術開発の負担は大きく、環境社会実現と経済性の両立は容易ではない。 ... |
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【LPガス大変革時代に挑む】創業100周年を見据え お客さまに寄り添い 海外展開をさらに推進
2026年8月7日
川本知彦 社長/サイサン かわもと・ともひこ 獨協大学法学部卒業後、リンナイに入社。香港の現地法人に3年半駐在。02年サイサン入社。25年10月から現職。 ... |
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【フォーカス】規制委の調査後もデータ操作か 浜岡の不祥事に参院は警告決議
2026年8月6日
7月1日に開かれた原子力規制委員会の定例会合で、中部電力による浜岡原発の基準地震動を巡る不正について、同社が昨年5月に規制委が調査を開始した後もデータを操作していたことが分かった。規制委の山... |
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【覆面ホンネ座談会】脚光浴びる蓄電池 実情と将来展望を探る
2026年8月6日
Theme:蓄電池「新戦略」を読み解く 6月2日、経済産業省はこれまでの「蓄電池産業戦略」を「蓄電池・電源産業戦略」に改訂した。再生可能エネルギー主力電源化時代の系統安定維持の... |
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【フォーラムレポート】家庭用給湯器の省エネ・非化石化へ 判断基準巡る曲折と見過ごされた論点
2026年8月5日
家庭用給湯器のさらなる省エネ・非化石化に向けた制度が取りまとめられた。 策定過程では議論が紛糾し、制度発足後も目標達成に向けた課題は多く残る。 2050年カー... |
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【フォーカス】需要家を襲うトリプルパンチ 補助金ではない根本対策が不可欠
2026年8月5日
原油高、LNG高、円安のトリプルパンチがエネルギー需要家を襲っている。 最大の要因は、米国とイランが中東での戦闘終結に向けて6月18日に交わした「イスラマバード覚書」が、1カ月もたたな... |
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【フォーカス】大規模な電力投資に融資制度 供給力確保の新たな一手となるか
2026年8月4日
参議院本会議で7月17日、改正電気事業法が可決、成立した。国際的なエネルギー情勢の変化や電力需要の増加が見込まれる中、供給力確保に向けた方策を盛り込んだ。 ポイントは電力広域的運営推進... |
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【フォーラムレポート】沖縄エリアが「先陣」の衝撃 電気料金規制の解除に弾みつくか?
2026年8月4日
大方の予想に反して、全国に先駆けて沖縄エリアの電気料金規制解除の検討が始まった。 これを契機に、電気料金制度の根本に踏み込んだ議論の深掘りが求められている。 「沖... |
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【フォーラムアイ】エネ事業縮小に危機感 ニチガスがインフラ工事サービスに着手
2026年8月4日
【ニチガス】 総合エネルギー事業者を目指すニチガスが、電力、都市ガス、LPガスの「全方位」販売にとどまらず、新たなサービス提供に乗り出している。 北関東で空調... |
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【特集2 動き出した柏崎刈羽】厳しい安全対策基準をクリア 地元理解得て基幹電源に
2026年8月3日
産業活性化の原動力に期待が高まる発電所の再稼働。電力安定供給や脱炭素戦略などさまざまな波及効果が見込まれる。 国内最大級の発電出力を持つ東京電力ホールディングスの柏崎刈羽原子力... |
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【特集2 動き出した柏崎刈羽】再稼働の先を見据えて 次世代に描く将来像
2026年8月3日
14年の月日を経て再稼働を果たした柏崎刈羽原子力発電所。石川氏と稲垣所長が、次の時代に向けた展望を語り合った。 石川和男/政策アナリスト 稲垣武之/東京電力ホールディング... |
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【特集2 動き出した柏崎刈羽】柏崎市民にようやく笑顔戻る 信頼回復に向けた努力を評価
2026年8月3日
地元経済界が待ち望んだ再稼働がようやく実現した。西川会頭は「正常化への第一歩」と喜びをにじませた。 インタビュー/西川正男(柏崎商工会議所会頭) ―6号機が営業運... |
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【特集2まとめ】動き出した柏崎刈羽 発電所と地元経済の今
2026年8月3日
柏崎刈羽原子力発電所の6号機が今年4月に本格的な運転を再開した。紆余曲折を経て100万kW以上のベースロード電源が動き出した意義は大きい。CO2排出係数の観点や低い発電コストのみならず系統の... |

















