【特集1/座談会】大幅な制度変更に弊害はあるか 電力システムの最適化を
2024年2月2日
改革巡るさまざまな思惑 時間をかけ慎重な議論を
―昨年8月に立ち上がった「同時市場の在り方等に関する検討会」は、今夏の取りまとめを目指しています。さまざまな考え方がある中で、検討会を通じて関係者の思惑を一致させることはできるのでしょうか。
石坂 確かに、私はどちらかと言えば賛成の立場ですが、他の新電力のみなさんがそうかと言うと、必ずしももろ手を挙げて賛成しているわこの記事は有料記事です。
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