【再エネ】安保上のメリット享受へ 海外依存からの脱却を
2025年2月24日
【業界スクランブル/再エネ】 第7次エネ基の素案では、2040年における自然エネルギー4~5割の目標が示された。原子力が従来同様の2割とすると非化石電源の目標は6~7割となるが、同時に公開された地球温暖化対策計画の素案で40年度に13年度比73%の温室効果ガス削減を目指すこととされている。原子力の再稼働はいまだ安全対策上の問題がクリアされておらず予定よりも遅れる可能性が高い
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