【中部電力 林社長】電力需要増に対応 産業集積地中部の持続的な発展に貢献
2026年1月1日
洋上風力第1ラウンドから事業撤退したものの、引き続き全国で各種再エネ開発に注力するとともに、浜岡原子力発電所の早期再稼働へ取り組みを着実に推進。
DX・GXの進展に伴う電力需要の増加に対応し、産業集積地である中部エリアのモノづくりを支え、地域の発展に貢献していく。
【インタビュー:林 欣吾/中部電力社長】
はやし・きんご 1984年京都大学法学部卒、中部この記事は有料記事です。
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