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国民投票で原発運転再開を認めず 蔡政権「非核家園」目標の展望は
2022年2月19日
【論点】台湾の脱原発/鄭 方婷 日本貿易振興機構アジア経済研究所研究員 台湾の蔡政権は、数回実施した国民投票の影響を受けつつも、脱原発政策を維持してきた。 ただ、そこに脱炭素目標もかぶさり、電力需給ひっ迫という日本と同様の課題に直面する。 台湾の蔡英文現総統は、2016年に政権交代を果たして以降、「持続可能なエネルギー政策」を推進してきた。
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