月刊エネルギーフォーラム記事リスト
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【ウェブ拡大版:インフラ百年の計Vol.6】水が止まれば地域は消える 上下水道再構築の現実解
2026年9月17日
巽 直樹 /アクセンチュア 素材・エネルギー本部マネジング・ディレクター 本稿は、2026年9月号に掲載された同名記事の詳細解説版である。誌面版では、上下水道が地域... |
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【LPガス大変革時代に挑む】エネルギー事業好調で売上高が過去最高 笑顔で業績を伸ばす
2026年9月15日
小栗勝男/TOKAIホールディングス社長 おぐり・かつお 1982年TOKAI入社。2007年アクア事業部長、11年ライフソリューション本部長、16年TOKAI社長... |
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【フォーラムアイ】九州電力がソリューション事業の新ブランド 小売りに次ぐ「第二の柱」目指す
2026年9月13日
九州電力は、エネルギーソリューション事業の新ブランドを立ち上げた。 顧客起点の課題に最適解を提供し、「お客さまにとって一番のパートナー」を目指す。 九州電力は5月、新たな... |
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【フォーラムアイ】四国電力が「BX推進室」設置でDXを深化 事業の持続性と競争力拡大を目指す
2026年9月12日
四国電力は、客観的な根拠に基づく戦略立案や意思決定につながるDXの実現を目指す。 今後はデータ活用基盤・DX人材などを生かしながら、新しい価値創出にも挑戦する。 四国電力... |
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【論説室の窓】中東危機後の安保戦略 「パワー・アジア」の深化に期待
2026年9月11日
竹川正記/〈毎日新聞〉論説委員 中東危機に伴うホルムズ海峡封鎖でエネルギー安全保障戦略の見直しが急務となった。 地政学リスクが広がる中、日本のレジリエンス向上にはアジアと... |
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【イニシャルニュース】 豪州でINPEX提訴 他事業への波及懸念
2026年9月10日
オーストラリア北部のダーウィン近郊で国際的なガス開発プロジェクトを手がけるINPEXが、ノーザンテリトリー準州から提訴される事態が起こった。同準州環境保護局は、開発プロジェクト「イクシス」施... |
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【事業者探訪】都市ガス参入で総合エネ企業へ シナジーある新規事業に積極投資
2026年9月9日
ガス全面自由化後初めて一般導管事業の承認を受け、念願の都市ガス事業に参入した。 LPガスでも、真に顧客のためになるサービスに向けた取り組みを加速させる。 戦国に名を馳せた... |
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【業界紙の目】エネ問題から再考する 2026年の「良い家」
2026年9月8日
中東情勢に伴うナフサ不足で、住宅産業では資材製造時のエネルギーにも注目が集まる。 さらに熊本で発生した地震が、住まいとエネルギーの関係に新たな課題を突き付けた。 荒井隆大... |
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【マーケットの潮流】JERAグループ内PPA終了でJEPXに異変!? 二頭のクジラが価格形成主体に
2026年9月7日
椎橋 航一郎/Smart Energy Consulting代表 4月の「JERAグループ内PPA」終了を境に、卸電力価格の決まり方が変わった。 値動きの変化を分析し、巨... |
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【覆面ホンネ座談会】官邸対応を意識した布陣? 経産・環境人事をひも解く
2026年9月6日
Theme 経産・環境省の幹部人事 今年も霞が関人事の季節を迎え、8月7日付で経済産業省と環境省の主要幹部人事が発令された。高市早苗政権下では初の本格的な幹部人事となる... |
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【フォーカス】ガスシステム改革「燃転に課題」 競争から「協創」へ重心移す
2026年9月6日
資源エネルギー庁は8月10日の第12回ガス事業環境整備ワーキンググループ(WG)で、ガスシステム改革の検証結果と今後の方向性の案を示した。 改革後、調達するLNGの長期契約比率は9割程... |
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【識者の視点】石油政策を巡る三つの死角 現行の事業構造維持は限界
2026年9月5日
大場紀章/ポスト石油戦略研究所代表 高市首相の指示の下、エネルギー政策の総合パッケージが8月末までに策定される。 大場氏は、石油と米国に依存し続ける現行路線を堅持する危う... |
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【フォーカス】むつ中間貯蔵「共同利用」再始動へ 成否分ける宮下知事の深謀遠慮
2026年9月5日
青森県むつ市の山本知也市長は8月7日、使用済み燃料の中間貯蔵施設・リサイクル燃料備蓄センターへの燃料搬入を巡って、搬入事業者の拡大検討の容認を表明した。昨年末には運営主体の東京電力と日本原子... |
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【フォーラムアイ】北陸電力が能登半島地震で得た知見や対策「虎の巻」として公開
2026年9月4日
【北陸電力グループ】 未曾有の被害をもたらし復旧までに多くの時間を要した能登半島地震。 北陸電力はこの取り組みで得た知見や対策を整理した「虎の巻」を公開した。 ... |
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【フォーラムレポート】救済はあくまで一部 抜本見直し避けれぬ洋上風力政策
2026年9月4日
洋上風力公募R2・3の救済策として注目されていた長期脱炭素電源オークションの詳細が明らかになった。 一部案件は継続の確度が上がったものの、関係者からは枠組みの再構築が不可避との声が相次... |

















