月刊エネルギーフォーラム記事リスト
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【特集1・第3次石油危機】エネルギー有事対応をどう考えるか!政治家に問う危機突破の処方箋
2026年5月2日
備蓄放出や補助金投入をどう評価し、エネルギー安全保障をいかに再構築すべきか─。危機対応と将来戦略の在り方を政策の最前線に立つ政治家に聞いた。 強い需給構造への転換を 【自民党】鈴木淳司(... |
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【特集1まとめ】第3次石油危機 これでいいのか!日本の有事対策
2026年5月2日
米国とイランの和平交渉が「チキンレース」の様相を呈す中、ホルムズ海峡問題の影響が深刻化の一途をたどっている。中東依存度の高いアジア諸国は軒並み深刻な石油・ガス不足に。一方、日本は備蓄放出、代替調達、... |
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【特集1・第3次石油危機】日本のセキュアをいかに目指すか 見落とせない三つの危機
2026年5月2日
史上最大と称されるほどの石油ショックが各国に襲いかかる。本質的なエネルギー安全保障対策を大場紀章氏が提起する。 【寄稿:大場紀章・ポスト石油戦略研究所代表】 ... |
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【ビジネスリーダー】CN実現へ「水素菌」をソリューションに
2026年4月29日
湯川英明/CO2資源化研究所代表取締役CEO/CSO 水素を吸収し炭素固定する「水素菌」ベンチャーが注目されている。 気候変動、そして安全保障リスクの高まりが追い風となっ... |
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【多事争論】巨大与党のエネルギー政策「自民圧勝」は何をもたらすのか
2026年4月28日
話題:衆院選の総括 衆院選で国民の信任を得た高市政権は、早速イラン問題で真価を問われることに。 メディア関係者は選挙と今後のエネルギー政策の行方をどう見るのか。 ... |
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【LPガス大変革時代に挑む】業界再編を視野に積極的に活動 情勢変化に対応する伊藤忠エネクスホームライフの戦略
2026年4月27日
若松京介社長(伊藤忠エネクスホームライフ) わかまつ・きょうすけ1985年伊藤忠燃料(現伊藤忠エネクス)入社。伊藤忠エネクスホームライフ東北社長、ホームライフ部門長、取締役兼専務執行役... |
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【 門 ひろこ 自民党 衆議院議員】原子力活用の原点忘れず
2026年4月26日
かど・ひろこ1980年東京都生まれ。2004年東京大学法学部卒業後、経済産業省入省。エネルギーや地球温暖化、経済安全保障、通商政策などに従事。23年に退職し、26年2月の衆議院議員選挙で初当... |
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【業界コラム/需要家】電気料金の負担増で問われる自由化対応
2026年4月25日
2023年以降、卸電力市場が落ち着きを取り戻す中で、法人需要家を中心に市場連動型料金が再び拡大しているとみられる。米国とイスラエルによるイランへの攻撃は、そうした「緩み」に冷や水を浴びせるこ... |
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【原子力の世紀】核兵器のパワーバランスが崩れる中で中国が狙う質と量の向上
2026年4月25日
晴山 望/国際政治ジャーナリスト 急速な核軍拡を続ける中国は世界最大のICBM配備国になる可能性が出てきた。 ただ米露と比べると核戦力は質と量で劣り、課題克服にまい進する... |
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【リレーコラム】幻想だったグローバリゼーション 自立国家として足元を固めるべし
2026年4月24日
田口昂哉/ヘリカルフュージョン代表取締役CEO 日本のエネルギー政策は、エネルギー自給率の向上を軸とすべきだ。 日本の現在のエネルギー自給率は15%程度である。すなわち、... |
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【業界コラム/再エネ】分散型の最適制御で事業者の競争加速
2026年4月24日
日本の再エネ市場は、FIT制度による急拡大を経て、最近ではAIや蓄電池を駆使して分散型電源を高度に制御する段階へと移行している。特に2026年度は、家庭用蓄電池やEVなどの低圧リソースによる... |
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【シン・メディア放談】東日本大震災から15年で エネルギーを考えさせられた3月
2026年4月23日
〈業界人編〉電力・石油・ガス イランの戦火、石油備蓄放出、柏崎刈羽の営業運転……。エネルギーが話題になった1カ月だった。 ─アメリカとイスラエルがイランを攻撃した... |
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【業界コラム/火力】需給見通しの難しさ お米の価格から考える
2026年4月23日
米の価格高騰を巡り「需要予測が外れているのでは」との批判が出ている。実際、需給見通しは人口減少や一人当たり消費量の長期トレンドに強く依存し、短期的な需要変動を十分に吸収できていない。制度は「... |
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【ワールドワイド/コラム】気候変動問題偏重のIEA 米国が脱退を警告
2026年4月22日
海外メディアを読む 米国のライト・エネルギー省長官は2月18日、国際エネルギー機関(IEA)に対し、気候変動活動を縮小し、エネルギー安全保障に注力しない限り同機関を脱退すると、... |
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【ワールドワイド/コラム】石油供給と終戦は中露頼み 見通し甘い米のイラン攻撃
2026年4月22日
国際政治とエネルギー問題 筆者は、資源エネルギー庁石油天然ガス課長としてイランとの石油利権交渉を担当し、2001年にアザデガン油田の優先交渉権を獲得した。イラン人は日本をこよな... |

















