【四国電力 宮本社長】「人の力」を最大化 各事業の収益力を高めグループの成長目指す

2025年12月3日
井関 新増設計画へのお考えは。 宮本 3号機については、長期施設管理計画について3月に認可をいただいたところであり、まずは同計画に基づき高経年化対策などを着実に実施し、安全・安定運転を積み重ねるとともに、さらなる安全性・信頼性の向上に向けて不断の努力を積み重ねていくことが重要であると考えています。現時点で原子炉を新設するなどの具体的な計画があるわけではありません。 井関 
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