【東北電力 石山社長】「実行力とスピード」重視 新たな価値を提供し 利益創出に挑み続ける
2026年1月2日
洋上風力など再エネ開発 環境変化に適切に対応
門倉 再生可能エネルギーの開発を進めていますが、どのような状況でしょうか。
石山 30年以降早期に、風力発電を主軸として新たに200万kWの開発を目指しており、自社単独での風力案件の推進や、専焼バイオマス発電事業への参画などを進めています。また、創立以来開発を進めてきた水力発電や、地域ポテンシャルの大きい地熱発電など、この記事は有料記事です。
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