【大阪ガス 藤原社長 】CN投資を着実に進め 脱炭素に貢献しながら国内外で収益力高める
2026年2月1日
現中期経営計画の中間地点である2025年度。
海外事業好調の後押しもあり、推移は順調だ。
大規模火力や再エネ、蓄電池、e―メタンなど、カーボンニュートラルに資する投資を進め、将来の収益基盤の強化にも余念がない。
【インタビュー:藤原正隆/大阪ガス社長】
ふじわら・まさたか 1982年京都大学工学部卒、大阪ガス入社。大阪ガスケミカル社長、常務執行役員この記事は有料記事です。
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