【特集2家庭用エネルギー】エネルギー史に刻むハイブリッド給湯の潜在力を探る
2026年2月3日
年間5万台に満たないが、普及へ大きな潜在力を秘めるハイブリッド給湯器。自由化政策によって誕生した家庭用総合エネルギー事業者による普及への一手は何か。
司会=角田憲司(エネルギー事業コンサルタント)出席=清水靖博(日本瓦斯執行役員営業本部電力事業部長) 祖父江 務(リンナイ経営企画本部経営企画部部長)
角田 16年以上前になりますが、リンナイがエコジョーズとこの記事は有料記事です。
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