【永田町便り】リーダーのイメージが選挙結果を左右 今後も「令和の政治改革」を訴えていく
2026年3月13日
福島伸享/衆議院議員
第51回衆議院選挙は高市ブームの中、比例代表の候補者が足りなくなるほどの自民党の圧勝で終わった。私も僅差で相手候補に負け、無所属ゆえに比例復活もなく、議席を失った。
2026年度予算案の年度内成立を事実上投げ捨てての、通常国会冒頭での突然の解散劇。前回の石破政権の発足わずか5日後の解散とも合わせて、私はこのような権力を維持するためには横紙破りのやこの記事は有料記事です。
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