【イニシャルニュース】 K室長巡る異例人事 S氏の言動が影響か?
2026年8月10日
柏崎刈羽1・2存続を 市長の廃炉方針に異論
柏崎刈羽原発6号機が再稼働した新潟県では、東京電力が拠出した1000億円の活用案を巡ってひと悶着あった。急先鋒となったのは柏崎市の桜井雅浩市長で、県が示した案について「電気料金の補助に使うのはおかしい」と異を唱えたのだ。ただ、地元では桜井氏の姿勢に疑念が広がっている。市政関係者のA氏は「せっかく再稼働したんだから、県と足並みをそろえてこの記事は有料記事です。
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