【特集2】脱炭素化へ克服すべき課題 第一人者から「六つの提言」
2021年8月2日
<DXによる電力効率利用>
需要家の協力が不可欠 参加促す二つのポイント
江田健二/ラウル代表取締役
EVなどの機器の制御に需要家が参画する仕掛けが重要だ
2050年のカーボンニュートラル実現。非常に意欲的な目標だ。エネルギー供給側のさらなる努力に期待しつつも限りがある。
筆者は、実現にはエネルギーの利用者である需要家の協力が不可欠だと考える。でこの記事は有料記事です。
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