月刊エネルギーフォーラム記事リスト
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【特集2家庭用エネルギー】パーパスが節水・省エネ志向対応の給湯器を拡販中
2026年2月3日
パーパスが少湯量でも一定の温度が保てる給湯器を拡販中だ。同社独自の機能も充実しており、好調な売れ行きを見せている。 省エネ・節水志向を背景に、節水シャワーヘッドや節水カランなど... |
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【特集2家庭用エネルギー】エネ事業者の営業最前線 サイサン
2026年2月3日
エネルギー事業者が扱う商材は機器やサービスなど多岐にわたる。各社が顧客ニーズを汲み取った営業戦略を展開する。 全社コンテストでスキル向上 テレビCMを活用し営業推進 ... |
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【特集2家庭用エネルギー】エネゲートが再エネ余剰活用でEV向け割安料金
2026年2月3日
エネゲートが太陽光の余剰電力でEV充電を行う実証を行った。余剰発生時間の充電料金を割り引くことで、大きな成果を上げている。 関西電力グループのエネゲートはこのほど、太陽光の発電... |
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【特集2家庭用エネルギー】東急パワーサプライが蓄電池「1000台無償」で社会実装
2026年2月3日
東急パワーサプライが家庭用蓄電池による社会実装事業を開始した。需要家の経済的メリットとともに、分散型電源としての活用も期待される。 東急パワーサプライは、家庭用蓄電池1000台... |
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【特集2家庭用エネルギー】東京都が蓄電池補助政策でDR実証に注力
2026年2月3日
東京都が家庭用蓄電池を使ったDR実証を展開中だ。一般消費者の参加率向上と事業者の登録増加に注力する。 インタビュー/上原 麻衣子(東京都環境局気候変動対策部地域エネルギー課長)... |
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【特集2家庭用エネルギー】小売り全面自由化10年目に迎えた新サービス創成期
2026年2月3日
蓄電池やハイブリッド給湯器などの商材が家庭部門に新風を吹かせている。国や自治体の政策も相まって、新たなサービスを生み出しそうだ。 環境省が昨年6月に発表した「家庭部門のCO2排... |
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【特集2まとめ】家庭用市場の商機拡大 機器拡販と新サービスの最前線
2026年2月3日
電力の小売り全面自由化から10年近くの月日が経った。 この間、都市ガスも自由化され、電力やガスを販売する総合エネルギー企業を標榜するプレーヤーも登場した。 家庭用エネルギーの商機... |
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【特集1世界の電気料金事情】物価と金利上昇で膨らむコストは即時転嫁を目指すべき
2026年2月2日
物価上昇や脱炭素化への対応で電力コストが上昇し続ける。そうした中で電気料金はどうあるべきか。大橋弘氏に見解を聞いた。 【インタビュー:大橋 弘/東京大学副学長】 ――電気... |
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【特集1世界の電気料金事情】制度が積み上げるコストの山
2026年2月2日
電気料金の裏側ではさまざまな制度が複雑に絡み合っている。5人の識者が入り組んだコスト構造を解説する。 規制(経過措置)料金 電力市場は2016年に全面自由化されたが、需要家保護の... |
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【特集1まとめ】世界の電気料金事情 日本が決して高すぎないワケ
2026年2月2日
日本の電気料金は高い―。今、国民の多くがそう感じているのではないか。東日本大震災以降、確かに電気料金が上昇傾向にあることは間違いない。原発が長期稼働停止する中、火力発電が主力となり燃料費も円安などで... |
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【特集1世界の電気料金事情】 適切なコスト転嫁を阻む電気代補助の「恒常化」
2026年2月2日
政府は物価高対策を名目に、再度の電気・ガス料金補助に踏み切った。コストの適切な価格転嫁を阻害するなど、さまざまな問題点が指摘されている。 一年の中で冬は、暖房使用などで電気やガスの使用... |
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【特集1世界の電気料金事情】高騰の実態を仏独米豪在住者が報告
2026年2月2日
欧米では日本以上に電気料金の値上がりが顕著で生活への影響が深刻だ。仏独米豪在住者が光熱費の実態や報道の論調、政策への見解などを報告する。 フランス/「耐えがたい負担」と報道 市場連動導... |
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【特集1世界の電気料金事情】日本は諸外国との比較で中位の水準
2026年2月2日
電気料金を国際比較すると日本は極端に高いわけではないことが分かる。日本の料金水準の正確な位置付けと、その背景を理解することが必要だ。 【寄稿:筒井美樹/電力中央研究所 社会経済研究所 ... |
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【大阪ガス 藤原社長 】CN投資を着実に進め 脱炭素に貢献しながら国内外で収益力高める
2026年2月1日
現中期経営計画の中間地点である2025年度。 海外事業好調の後押しもあり、推移は順調だ。 大規模火力や再エネ、蓄電池、e―メタンなど、カーボンニュートラルに資する投資を進め、将来... |
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走行中にCO2を110%削減 内燃機関車の未来像提示
2026年1月29日
【技術革新の扉】バイオ燃料&CO2回収技術/マツダ カーボンネガティブを成立させる内燃機関車の未来像をコンセプトカーとして披露した。 バイオ燃料とCO2回収装置を... |

















