【日本原子力発電 村松社長】原子力専業として期待される役割発揮へ一歩ずつ前進
2026年3月1日
井関 ところで、RFS(リサイクル燃料貯蔵)が運営する青森県むつ市の中間貯蔵施設の操業開始から1年以上経過しました。私も昨年見学に行き、広大な空間にキャスク1体が置かれている様子を目にしました。
村松 今は3体になっています。
井関 そうですか。第2棟の建設も控えていますね。
村松 東電と当社は、昨年夏に青森県およびむつ市に対し中長期的なキャスク搬入の見通しとして、東電と当この記事は有料記事です。
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