【SNS世論/2月25日】日本型リベラルの崩壊とエネルギー政策への影響
2026年2月25日
2月の衆議院選挙で野党が大敗した。敗因をめぐる議論が直後からネットで盛んだ。どのように解釈するかは人それぞれであろうが、私は国民が「日本型リベラル」を批判し、改革と変化を求めていることの現れと、この敗因を見ている。そして敗北はエネルギー政策など多くの問題に影響を与えていくだろう。
選挙時点の野田佳彦、斉藤鉄夫共同代表。政見放送の時から精彩を欠いていた(NHK政見放送より)
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