オンライン・コンテンツリスト
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【記者通信/3月4日】生活防衛策としての「ポイ活」 ドコモがガスの取次販売へ
2025年3月4日
ドコモが2月25日、都市ガス取次販売サービス「ドコモガス」を6月に開始すると発表した。提供エリアは東京ガスと大阪ガスの供給エリアで、料金体系は両社と変わらない。先行する電気事業「ドコモでんき」やdカ... |
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電力システム改革の〝改革〟へ 「手のひら返し」はできるのか
2025年3月4日
「失敗だったとは言わないまでも、電力システム改革が行き詰った原因を正面から捉えた、ある意味、手のひらを返すような内容になった」 システム改革への要望を語る電気事業連合会の林欣吾... |
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LP業界で再燃するDME混合利用 課題克服しCN対応へ実装なるか
2025年3月4日
LPガスの中東依存度引き下げを目的に、2000年代初頭から導入が検討されたDME。 米国など輸入先の多様化で座礁したが、リニューアブルな燃料として再び脚光を浴びている。 ... |
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このままでは職場が持たない! 電力産業を支える人材をどう守る【浜野喜史×山本隆三】
2025年3月4日
【〈電力事業の現場力〉政・学特別対談】 自由化の下で安定供給が維持されているのは、現場で働く「人」の努力の賜物だ。 浜野喜史参議院議員と山本隆三常葉大名誉教授が人材の維持... |
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【メディア論評/3月4日】第七次エネ基など巡る報道を読む〈中〉第七次の基本的な方向性とは
2025年3月4日
2025年2月18日、「第七次エネルギー基本計画」「地球温暖化対策計画 改定」「GX2040年ビジョン 改定」が閣議決定され、日本の「NDC(国が決定する貢献)」が国連気候変動枠組み条約事務局に提出... |
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【特集2】大規模サプライチェーン構築へ 環境と経済の好循環を目指す
2025年3月3日
【北九州市】 産業の集積地であり、水素の持つ可能性に早くから注目してきた北九州市。同市は2050年カーボンニュートラル実現に向けて、「北九州市グリーン成長戦略」を策定。環境と経... |
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【特集2】独自技術による製品を展開 新たな市場対応への動き進展
2025年3月3日
【タツノ】 タツノが水素の利用・拡大に向けた動きを加速させている。独自の製品展開や新たな市場開拓で、多様な利活用に対応する構えだ。 水素ディスペンサーで水素供給イ... |
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【特集2】トータルソリューションに注力 高純度水素製造からCO2回収まで
2025年3月3日
【三菱化工機】 都市ガスやLPガスから水素を製造する装置「HyGeia(ハイジェイア)」を製造・販売している三菱化工機。同社が主力とする技術の一つが、水蒸気改質(スチームリフォーミング... |
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【特集2まとめ】水素利活用の転換点 新技術で国内需要拡大へ
2025年3月3日
使用時にCO2を排出しない次世代クリーンエネルギーの水素。多様な資源から製造できる上、用途も産業から船舶燃料までと幅広い。これらは脱炭素とエネルギー安定供給、経済成長につながる利点だ。日本は... |
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【特集2】国内初の旅客輸送する水素船 大阪中心部と万博会場を結ぶ計画
2025年3月3日
【岩谷産業】 岩谷産業が国内初の旅客船として造船会社と開発を進めていた水素燃料電池船「まほろば」が1月末、報道陣に公開された。4月の開幕へカウントダウンが始まっている2025年... |
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【メディア論評/3月3日】第七次エネ基など巡る報道を読む〈上〉第六次から今回に至るプロセス
2025年3月3日
2024年12月25日、総合資源エネルギー調査会基本政策部会で「第七次エネルギー基本計画(案)」および関連資料として「2040年度におけるエネルギー需給の見通し」が示された。並行して、12月26日の... |
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【特集2】地の利を生かして大転換を図る 発電・熱・原料を先駆的に利用
2025年3月3日
【川崎市】 水素に取り組む先駆的な自治体の一つが川崎市だ。国の「水素基本戦略」より2年早く、2015年に「川崎水素戦略」を策定。菅元首相が「カーボンニュートラル宣言」を表明した... |
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【特集2】東京五輪のレガシーを受け継ぐ 選手村跡地で先駆的なエネ事業
2025年3月3日
【東京ガス】 東京五輪・パラリンピックのレガシーを受け継ぐエネルギー事業が始まった。東京ガス100%子会社の晴海エコエネルギーは、昨春から選手村跡地の大規模複合街区「HARUM... |
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【特集2】日本のグリーン水素製造の評価と実力 規格づくりの議論で世界をリード
2025年3月3日
【インタビュー】河野龍興(東京大学先端科学技術研究センター教授) ―日本のグリーン水素製造技術の評価は。 河野 前職時代に、2万kWのメガソーラーから水素を製造する福島県... |
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【特集2】燃焼と蒸気供給技術を融合 専焼・混焼の両モードを実現
2025年3月3日
【川重冷熱工業】 業界に先駆けて1970年代から水素を燃料とするボイラーを開発・製造してきた川重冷熱工業は、その知見を生かし、水素焚の貫流ボイラーの開発に注力している。 ... |

















