オンライン・コンテンツリスト
![]() |
【永田町便り】リーダーのイメージが選挙結果を左右 今後も「令和の政治改革」を訴えていく
2026年3月13日
福島伸享/衆議院議員 第51回衆議院選挙は高市ブームの中、比例代表の候補者が足りなくなるほどの自民党の圧勝で終わった。私も僅差で相手候補に負け、無所属ゆえに比例復活もなく、議席... |
![]() |
【記者通信/3月12日】燃料油補助に石油備蓄放出 価格高騰の根本解決には至らず
2026年3月12日
ホルムズ海峡封鎖危機に伴う原油価格急騰を受け、日本政府と国際エネルギー機関(IEA)が3月11日夜、矢継ぎ早に対策を打ち出した。政府は、上昇するガソリン価格を全国平均で170円程度に抑えるため、石油... |
![]() |
【論考/3月12日】ホルムズ封鎖が招く「石油危機の実態」を徹底解説
2026年3月12日
2月28日以降、ホルムズ海峡が事実上封鎖され、中東を除く世界石油需要の4分の1に相当する石油輸出が滞った。今、我々は既に石油危機の中にいる。早期の封鎖解除に失敗すれば、世界はこのまま未曾有の石油供給... |
![]() |
【フラッシュニュース】注目の「政策・ビジネス」情報(2026年3月号)
2026年3月12日
NEWS 01:Jパワー新社長に加藤氏 早くから将来のトップと嘱望 Jパワーは、4月1日付で加藤英彰常務が新社長に就任すると発表した。菅野等社長は健康上の理由で3月末に退任し... |
![]() |
【フォーラムアイ】情熱を胸に原子力人材育成に挑む 日本原子力発電・和佐尚浩氏
2026年3月12日
【日本原子力発電】 日本原子力発電で人材育成を担う敦賀総合研修センターの和佐尚浩センター所長。 自らの経験と研修事業で得た知見を踏まえ、原子力人材育成の現状と課題について... |
![]() |
【コラム/3月12日】石炭は日本の生命線 脱炭素政策を廃止せよ
2026年3月12日
杉山大志/キヤノングローバル戦略研究所研究主幹 本稿執筆現在、ホルムズ海峡を往来するエネルギー輸送がほぼ停止している。 日本の原油輸入は中東依存度が高く2024年のデータ... |
![]() |
【記者通信/3月11日】福島原発事故から15年 浮上する「廃炉」以外の選択肢
2026年3月11日
福島第一原発(1F)事故から15年が経過した。原発再稼働や運転期間の延長、建て替えなど、原子力の活用に向けて歯車は回りだした。一方で遅滞を取り戻せずにいるのが1Fの廃炉だ。政府と東京電力は事故直後に... |
![]() |
【論説室の窓】柏崎刈羽6号機の再稼働 東電再建の鍵は「信頼」にあり
2026年3月11日
神子田 章博/〈NHK〉解説主幹 悲願の原発再稼働を果たした東京電力だが、経営が直面する現実は厳しい。 信頼回復のためには、トラブル発生時の対応と安全対策の周知徹底が肝心... |
![]() |
【時流潮流/3月10日】ガスPLがつなぐ欧州との絆 ウクライナ戦争5年目に
2026年3月10日
ロシア軍の侵攻で始まったウクライナ戦争がこの2月、5年目に入った。トランプ米政権が仲介して和平実現を探る動きが続く。だが、ロシアのプーチン政権は、ウクライナのゼレンスキー政権を放逐するまで戦争継続を... |
![]() |
【覆面ホンネ座談会】八方ふさがりの東電 再起は福島分離が絶対条件
2026年3月10日
テーマ:第5次総特の評価と課題 東京電力の第5次総合特別事業計画には、グッド(経済事業)・バッド(福島事業)分離論や上場廃止などの思い切った策は結局盛り込まれなかった。変わり映... |
![]() |
【フォーラムアイ】カーボンニュートラルのシナリオ分析に意欲的に取り組む 電力中央研究所の坂本将吾氏
2026年3月10日
【電力中央研究所】 電中研でサステナブルシステム研究本部と、社会経済研究所を兼務する坂本将吾氏。 脱炭素政策に直結するシナリオ分析、CCUでの炭素帰属問題に取り組んできた... |
![]() |
【イニシャルニュース】ファンドの餌食に? 東電再建計画への懸念
2026年3月9日
ファンドの餌食に? 東電再建計画への懸念 悲願だった柏崎刈羽原発の再稼働を果たし、新たな経営再建計画である「第5次総合特別事業計画」を発表した東京電力ホールディングス。この計画... |
![]() |
【フォーカス】独が1千万kW超の火力新設 EU委員会との交渉が着地へ
2026年3月8日
ドイツの天然ガス火力新設計画が大きく前進する。1200万kWもの「運転制御可能な発電所」の新設を促すための補助を巡り、EU(欧州連合)委員会と進めていた交渉の着地が見えてきたのだ。1200万... |
![]() |
【気象データ活用術Vol.12】気候変動とエネルギー 緩和と適応で未来に備える
2026年3月8日
加藤芳樹・史葉/WeatherDataScience合同会社共同代表 「気候変動」という言葉を耳にする機会が増えた。元来この言葉は、自然のサイクルによって生じる気候の変化を指し... |
![]() |
【フォーラムアイ】北陸電力が小松駅前に環境型複合ビル建設 地域活性化の新たなランドマークに
2026年3月8日
【北陸電力】 昨年10月にJR小松駅(石川県小松市)前に開業した大型複合ビル「ウレシャス小松」。 北陸新幹線が開通し、にぎわいを見せる駅前の新たなランドマークになっている... |

















